ユニットのブログの方でも紹介した、
「アンリ・カルティエ=ブレッソン展」に行ってきました。
場所は、大阪で大きな展示といえば!のサントリー・ミュージアム。
アクセス悪いねん・・・。

とか言ってもですね、私は写真家とかに疎いので、
うちのカメヲタから聞いた話ぐらいしか知らないのですけど。
「決定的瞬間の巨匠」と言われたアンリ・カルティエ=ブレッソンが、
生前に自ら厳選し構成した411点からなるコレクションを
一堂に紹介するという、滅多に見られない写真展のようです。
411点という数もすごいけど、
ライカの繊細な描写、天才的な構図、びっくりするような着眼点!
ああ、さすが巨匠。
ユニークでふふふと笑えるものもあれば、
ジャーナリストとしての、痛々しい生々しい写真も。
写真のことをちゃんと勉強して、ライカを使えるようになりたい!と、
改めて思いました。すげぇ。
ででで。関西人にはデートスポットとしておなじみの海遊館。
お互い過去に行ったことがあるということで、
今回は思い出の上書きとして。ふふ。
海遊館での私のお気に入りスポットは、ペンギンのところと、
熱帯魚がいてベンチがあるところ。
ここだけで1日ぼーっと眺めて過ごしたいぐらい。
あ、あとクラゲのところは気持ち悪いけど幻想的でステキ。
ま、詳しく説明してもしょうがないので、
過去最高枚数の携帯写真をどうぞー↓。





上書きついでに、夜の観覧車へ。
(夕方以降がお得!な海遊館+観覧車付きのペアチケットを買った)

昼間の観覧車なら平気なのに、夜ってけっこう怖いのね・・・。
高いところ苦手なのを思い出して、頂上では恐怖感いっぱいの2人。
当分、観覧車は乗るまい。
